いずみ司法書士事務所のご依頼頂いた場合の費用についてのご紹介です

料金詳細PRICE

Introducing the features of the officeご依頼頂いた場合の費用について

お客様の状況に合わせて
適正価格を提示します

はじめに、いずみ司法書士事務所は「安さ」を売りにはしておりません。
あくまでも「適正価格」です。開業以来、適正価格を貫いてお仕事させていただいております。
そのため、今となっては「値引き」を求められることがありませんし、応じることもありません。

「価格以上のサービスを提供する」
「最高のコストパフォーマンスの実現」
これがモットーです。

しかし、お客様にとって、「費用がどれくらいかかるのか」はとても気になるところです。
ここでは、一般的な弊所の報酬基準を紹介いたします。

ただし、司法書士のお仕事は、マイホームの登記手続きは別として、基本的にオーダーメイドです。お客様の状況によって、必要な手続が増えたり減ったりする可能性がございます。
そのため、案件によっては料金が異なることもございます。
弊所では、ご依頼いただく際に、実際に要する費用を予めご説明し、ご納得いただいたうえで、業務に取り掛からせていただきます。
まずは、お気軽にお問合せください。

相談 〜お客様の「想い」をカタチにします〜

基本報酬
30分あたり、金5,000円
お客様に弊所へご来所頂いてのご相談は、初回に限り、最初の30分は無料とさせて頂きます。

                                         ※金額は税抜表示

出張相談につきましては、別途、交通費・日当が加算されます。
なお、日当は原則として、大阪府下の場合は一律金5,000円となります。
他府県の出張相談はにつきましても行っておりますが、その場合の日当については別途ご相談下さい。

【相談内容】
相続・遺言成年後見・民事信託等、将来の財産管理・承継について、どのようなことでも構いません。
可能な限りその場でお答えいたします。
ただし、税金等の司法書士の業務範囲外のことにつきましては、お答えできかねます。
その場合、税理士等、専門分野の方をご紹介いたします。

民事信託 〜お客様の「想い」をカタチにします〜

提案書作成

基本報酬
金3万円

※金額は税抜き表示

信託コンサルティング

基本報酬
コンサルティング費用は、信託財産価額に応じて異なります。
費用につきましては、以下の表を参考下さい。
相談・提案により、信託契約または遺言信託において、信託を設定する場合に要するコンサルティング費用です。

信託コンサルティング費用表(上記画像をクリックすると、PDFで表示されます。)


※なお、既に頂いた相談料・提案料は、信託を設定する場合のコンサルティング費用から控除いたします。
※不動産を信託財産とする場合の信託登記費用につきましては、別途加算されます。
※信託契約・遺言信託を公正証書で行う場合の公証人手数料についても、別途加算されます。

信託登記

基本報酬
金10万円

※金額は税抜き表示

※別途、登録免許税・公証人手数料・旅費・通信費等の実費が必要。
※場合によっては出張費が加算されます。

相続登記(不動産の名義変更) 〜悲しみの中に「愛」がある〜

相続登記手続費用

基本報酬
金10万円

※金額は税抜き表示

※物件の数、相続人の数、案件の難易度により加算する場合がございます。
※別途、登録免許税・旅費・通信費等の実費が必要。
※場合によっては、出張費が加算されます。

相続した不動産の売却 〜家は無くなっても、想い出は一生無くならない〜

基本報酬
金12万円〜
(物件の数、登記の申請件数によります)

※金額は税抜き表示

※別途、登録免許税・旅費・通信費等の実費が必要。
※場合によっては、出張費が加算されます。

マイホーム購入の登記手続き 〜司法書士は自分で選べ!〜

基本報酬
金8万円〜14万円
(物件の数、担保設定の有無、
登記の申請件数によります)

※金額は税抜き表示

別途、登録免許税等に実費が必要。

《注意》不動産屋さんから紹介された司法書士にはご注意ください。残念ながら、司法書士の中には、不動産屋さんに「バックマージン(紹介料)」を支払う司法書士も存在します。その紹介料をお客様の登記費用に上乗せして請求するのです。数万円余計な費用をお支払いすることになりますので、絶対に許してはいけません。

これだけは覚えておいてください。
「司法書士は自分で選べる」のです。 司法書士の選び方の順番としては、
①知り合いの信頼できる司法書士
②お友達から紹介してもらう信頼できる司法書士
③①②も居ない場合は、インターネットで良い感じの司法書士を検索
(※お時間がある方は、一度会ってから決めてもよいと思います。)
④融資を受ける銀行がオススメする司法書士
⑤どうしようもなければ、不動産屋の紹介の司法書士
です。⑤は最終手段です。

せっかく、素敵なマイホームを取得されるのですから、手続終了後でも気軽に何でも相談できる素敵な司法書士に登記を依頼しましょう!
というわけで、みなさん、司法書士は、ぜひ、自分で選んでください。

生前贈与・遺言書 〜不動産を贈与した。不動産よりももっと大切なものを手に入れた〜

生前贈与(不動産の名義変更)

基本報酬
金10万円

※金額は税抜き表示

※別途、登録免許税・旅費・通信費等の実費が必要。
※場合によっては、出張費が加算されます。

遺言書作成

基本報酬
金10万円

※金額は税抜き表示

※公正証書遺言の場合、別途法令で定められた公証人手数料が加算されます。
※遺言書の中で「信託」を設定する場合、金10万円が加算されます。

成年後見 〜もう「認知症」なんて怖くない〜

成年後見申立て費用

基本報酬
金10万円

※金額は税抜き表示

※別途、収入印紙・郵券・戸籍謄本代等の実費が必要。
※場合のよっては「鑑定費用」として別途金5〜10万円が必要となりますが、最近では鑑定不要のケースが増えています。

法定後見の後見人報酬

基本報酬
平均すると、月に金2〜3万円程度
(家庭裁判所が決定します。
当事者が勝手に決めることができません)

※金額は税抜き表示

任意後見の後見人報酬

基本報酬
内容にもよりますが、平均すると、
月に金2〜3万円程度となります。
(当事者で自由に決定できます)

※金額は税抜き表示

※ご家族やご親族が後見人となる場合、「無報酬」と定めても問題はありません。

会社設立・法人化 〜私たちとビジネスパートナーになりませんか〜

株式会社設立登記
金30万円
一般社団法人設立登記
金21万円
合同会社設立登記
金16万円

※金額は税抜き表示

最強のビジネスパートナーのご紹介は、無料です!
登録免許税・公証人手数料・謄本代は基本的に含まれていますが、株式会社の場合で、資本金が2,100万円を超える場合は、資本金額に応じて、別途登録免許税が加算されます。
※「種類株式発行会社」等の特殊な会社設立の場合は、別途業務量に応じて、追加料金をいただきます。

会社登記・法人登記 〜最高のコストパフォーマンスを提供します〜

役員変更(資本金1億円以下)
3万5千円〜4万円
(郵送または事務所にご来所いただく場合)
4万5千円
(お客様の会社へ訪問する場合)
役員変更(資本金1億円超)
5万円〜5万5千円
(郵送または事務所にご来所いただく場合)
6万5千円
(お客様の会社へ訪問する場合)
取締役会廃止・監査役廃止・役員変更
14万円
代表取締役の住所変更・氏名変更
2万5千円
商号変更
6万2千円
目的変更
6万2千円
本店移転(管轄が変わらない場合)
6万円
本店移転(管轄が変わる場合)
11万円
増資
7万円
(※増加する資本金額によって、登録免許税が異なります)
有限会社から株式会社への移行
16万円(※増資がない場合)
種類株式発行
13万円(※業務量に応じて別途追加料金をいただく場合がございます)

※金額は税抜き表示

付随手続費用

定款作成
2万円
(登記とは別に)登記事項証明書取得 (1,000円+600円)×取得枚数(登記とは別に)印鑑証明書取得 (1,000円+450円)×取得枚数

※費用は司法書士報酬+実費(税抜き表示)

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  • ※匿名での問合せは対応いたしかねますので、予めご了承ください。

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